お気楽倶楽部
遅れてやってきた世紀末のような世相の今日ですが、私たちは負けません。 何があっても自分なりに少しづつでも前に進むのみ! その為には、力を抜いて、お気楽に! ゆっくりと急ぎましょう!!
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小沢なんてどうでも良い。とうとう司法まで馬脚(ばきゃく)を露わして来た。
初めに言っておきますが


小沢なんてどうでも良い!


ここで書くことは政治と司法の問題。

国策捜査は現に実在するし、検事、刑事と言っても数ある冤罪事件の実態を見れば分かる通り
決して、己たちのミスや誤認は認めず、殆ど謝罪もしない。(検察は決してしない。警察は
極々稀にするときもある。)

最近では、高知白バイ冤罪、でっち上げ事件(架空のタイヤ痕まで警察が偽装)、富山の
婦女暴行冤罪事件(警察も検察も裁判所も完全無罪である証拠を一切認めず、まったくの
無関係な人を刑務所にまで送ってしまった。)

鹿児島志布志での冤罪、どころかねつ造、でっち上げ、公務不正執行(警察、検察)事件、
この場合は逮捕された元県議の政敵(現職県議、後に交通事故で死亡)と志布志署の当時の
署長が懇意であり政敵県議の要請に基づいて、志布志署署長の強引な捜査指揮で選挙違反事件
をねつ造し、他のまともな刑事の”罪がない”との忠告を聞かず、それどころか捜査から外し
てまで、元県議とその集会に集まっただけのただのおばちゃん、おじちゃんまで逮捕、こう
留し、一審有罪、二審(福岡高裁)で、やっと、まともな弁護士のまともな仕事で本来の無罪
を勝ち取ったもの。(おばちゃん、おじちゃん たちはお茶と茶菓子ぐらいしかもてなしを受
けていなかった。)

そして、アメリカに何の相談もなく、当時の中国と日中友好条約を締結し、それとは別に
新たな石油輸入ルートを開発しようとした田中角栄に対して、アメリカから飛んできた
異例中の異例のアメリカでのコーチャン証言の日本法廷での証拠採用。
言うまでもなく、これは当時の福田(元官僚後総理総裁)一派の政治的角栄追い落とし指揮権
発動。(アメリカ石油メジャーがアメリカ政府を動かし、福田一派を使ったとも言われている。)

また、元検事で当時弁護士だった田中森一に対する、検察批判への応報(口封じ)逮捕、起訴
(手形詐欺をねつ造された。電話を受けて法的相談に乗ったことを詐欺の示唆と無理やりねつ造)
同じく、検察の裏金(調査活動費)問題を暴露しようとした元検事、三井環氏への応報(口封じ)
逮捕事件。(娘さんは父を助けるために司法試験に挑戦、一応、合格したがその後は不明「私は
不知」)


田中森一

おっとっと・・・
一番大切な人を忘れてました。
この人(↓)は、とんでもないねつ造、でっち上げ逮捕された人ですが、国民の誰もが報道だけ
を信じている。
つまり、セメントのように国民の支持すら数%の宰相は、せいぜい腐った下僕の検察、警察ぐらい
しか味方にできないと言うこと。
また、国民の支持の高い宰相は何でもできる、できたと言うことです。
能力あるからこそ消された人

これ(↓)が真実
・・・民主党が政権を獲得する場合、新政権は「国策捜査」を実行するのではなく、「国策捜査」の疑いがある過去の事案について、徹底的な真相解明を実行するのだと考えられる。その「真相解明」によって、問題が明確になれば、適切な対応が取られなければならない。

また、政治力によって隠蔽されてきた重大な犯罪事実が存在するなら、法の正義に基づいて、適正な対応が取られることになるだろう。与党議員は、政権交代が生じる場合の、新政権のこのような適正な法の運用を強く恐れているのだと考えられる。・・・


そして、国策捜査と言う言葉を流行らせた張本人?でもある鈴木宗男。
当時小泉内閣で親アメリカ、反中国、ロシアの世論の中で、大物抵抗勢力の生き残りである
鈴木宗男にすべてのツケが垂れ流されもした。

更に、これは殆どの国民に直接関係してくるとんでもない問題だが、痴漢冤罪でまったくの
形式的、無作為的司法手続きにより、いわれのない犯罪者のレッテルを貼られ未だに苦しんで
いる。


「お父さんはやってない」の著者である矢田部孝司、あつ子ご夫婦、ご家族
映画にもなった「彼女は嘘をついている」の著者で有名な小泉知樹さん、及びそのご家族


これについては、まったく憤慨、怒りを通りこして、完全に現在の司法、警察の低俗さ、その
捜査能力の低さ、人間的能力の貧しさ、縁故やペーパーテストだけでピストルや名目だけの
まったく有効ではない起訴便宜主義を振りかざしている連中の哀れさえ感じてしまう。
(ただ単にお金が欲しいバカ女とその裏の男に、ホイホイと警察、検察は乗ってしまうほど
の能力しかない。いや、そのお金を分け合ってでもいることだろう。)

巨悪を眠らせないと言いながら、自分たちの巨悪についてはまったくのだんまりや、不知や
言い訳ばかりを繰り返す。

いや、それどころか、冤罪事件やでっち上げ事件で不正の事実を隠滅までする。

日本の裏金
[日本の裏金]

この見せかけだけの正義の味方連中は、まだまだひよこのひよこ
まず、小沢ごときの小物に関わる暇があったら、日本社会のそのあり方に最大に影響を
及ぼす検察、警察の闇から徹底的に掃除したまえ。
検察官と暴力団員幹部の闇の交流さえ明らかとなっている。(田中事件で検察は暴力団
幹部の力を借りて、事実をねつ造もしている。)

政治権力に対する捜査に対しての政治の圧力(指揮権発動)には、あの手この手で批判を
している君たちが、その政治の下僕となり非権力者(指揮権も政権与党の政治権力もない者)
ばかりにその権力を行使していれば、つまり、三権分立など君たち法曹自らが、『そんなの
ただのお題目です。』と言っているようなもの。

検察、警察がまともにならない以上、真の政治の浄化などできる訳もなく
国民の人身もそれを真似、いつまでも世界から信用されない、お金だけはありそうな
(無さそうな)不思議で、”上に行くほどバカが多くなる国”と揶揄され続けることだろう。

宇宙からの多数のギロチン装置が、今か今かと出番を待ち望んでいることだろう。

【追記】

世に”天下り”なる言葉がありますが、検察の場合は”天上がり”です。
法務省の幹部官僚は殆どが検察庁の検事出身。
つまり、激務とは言え検察官の職を何事もなくある程度無難にこなせば、
世間的に不評な天下りなどする必要もない。(弁護士を選ぶ者も多いが)
庁が省を牛耳っている。
法務省の幹部官僚に成ると言うことは、極めて政治的なポストが用意されていると
言うこと。検察官のときから法務省と言うかその上の法務大臣、総理大臣に逆らえる
訳がない。
尚、警察の場合は、一応、天下りとなりますが、警察退職者を喜んで受け入れるのは
許認可関係の業種や、問題の多い企業、人殺しミスばかりの病院など常に問題を抱えて
いるようなところ。
最近では、市町村の行政事務や公務員としてのモラルの低さから住民が苦情申し立てに
押し掛けるような低俗な市町村でも、お願いしてまで警察退職者を笑いたくなるような
役職までつけて迎え入れている。
警察と暴力団の関係と言うか、企業犯罪、病院犯罪の主が、その発覚や批判を抑え込む
ために検察や警察を利用しているとも言える。
尚、検察官でも大企業や大病院、銀行などに天下っている人々も多い。
まあ、検察庁での出世競争に敗れたか、元々興味のない人々とも言える。

まあ、一般庶民にとっては一つだけ気をつけておいた方が良いことがあります。

警察退職者を好んで医事などに迎え入れてる病院は相当にヤバイ!(医療ミスの多い)病院です。


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テーマ:政治・経済・社会問題なんでも - ジャンル:政治・経済

やっぱり、このトリオは良いな~ perfume




なんか軽っ~くって、それなりの元気でるような歌詞で

美人でも特別かわゆくもなく、だから、飽きないと言うか、安心感があったりもする。
(ブスと付き合っている頃の感じ?「スミマセン!」)

でも、不思議だ~、だんだん綺麗に見えてくる・・・・(笑)

テーマ:エンターテインメント総合 - ジャンル:ニュース

少し考えないといけないかも知れない。航空自衛隊 田母神元幕僚長 発言
前日記のとおり、基本的には田母神元幕僚長を支援したい気持ちはまだ、変わってはいない。

しかし、自己矛盾が芽生えて来た。

例えば、自衛隊を警察組織と比べて比較して考証してみる。


警察組織は、過去から現在まで、たくさんの冤罪事件などの組織犯罪を犯して来ている。

そして、毎回毎回それが発覚しても、殆どは正式な謝罪もなく、それどころか、最高裁で

再審無罪判決が出ても、”アイツは本当はやっている・・・”等の流言まで流し、組織防衛を

続け、その罪を贖うどころか、更に冤罪をねつ造することで、己たちの保身を図ってもいる。

つまり、警察は国内の治安維持、特に犯罪捜査及び抑止のためには、必要不可欠の存在。

しかし、その裏で組織的犯罪が起きても、彼らはそれを反省するどころか、追求する者を

ねつ造による冤罪事件で処理したり、はたまた手柄欲しさでねつ造を繰り返し、犯人を

でっち上げたりもする。

ところで自衛隊。

警察とはまったく同じ土俵では語れない。

ただ、警察の問題を大きく膨らませ、世界レベルで考えてみると、自衛隊も警察も同じ?

ではないかとの思いに至る。

警察は言う。

”多少の警察組織による犯罪があったとしても、警察が市民の安全を守っている功績の
方が断然に高い、多い。よって、警察はその罪を認めることより、組織の維持を最優先に
考えることが、引いては市民多数へ貢献することになる・・・”

ん!?

そんな論理が本当に通用するか!?

警察と言う組織のために、たった一人であっても冤罪やでっち上げによる被害者は黙殺
しても良い。と言う論理がどこにあるだろう!?

そして、自衛隊。
イザとなれば、命をかけて国民を守る。その指揮を高めるためには、一般に周知されている
歴史認識を曲げてでも、指揮を鼓舞し、自衛隊の組織を維持する必要がある。
そのことが引いては、国民多数の安全の維持に貢献する・・・

さて、命をかけて国民を守る仕事ならば、何をしても許されるのか!?

確かに、戦えない軍隊(自衛隊)は、とてもふがいない。
憲法にも矛盾はあるかも知れない。

しかし、何故、あの憲法を押し付けられたのか!?

何だかんだと言っても日本は負けたのである。
何を言っても、負け犬の遠吠え。
ならば、何も言わずに、甘んじる。

それが、この国家の戦後だったと思う。

そこで、それでは余りにも不憫と、田母神論文が出てきたり、彼を支援すると意思表示する
五割を超える国民多数も出て来た。

そして、私もその一人に名乗りを上げた。

では、どうすれば、この国は、本来の誇りを取り戻せるのか!?

この国は、戦争ができない以上、経済しかないと言うことで、国民みなが会社兵隊となり

本当に、血のにじむような努力を重ね、アメリカ人に ”japan as NO1”と言う本を書かせる

までの国になった。

しかし、この経済戦争においても、欧米、特にアメリカは、そのプライドからなりふり構わず

日本を攻撃し、そして、降伏させた。(バブル崩壊後の日本、アジア通貨危機など)

ヘッジファンド攻撃など、今で言うサブプライムローンレベルの禁じ手だったが、アメリカは

堂々と、それも日本を潰すために多用した。

力でダメなら、知恵で勝つ。

しかし、アメリカは、そして、欧米は、知恵で勝った日本にさえ、暴力で対抗して来た。

そして、今のアメリカの状況を考えれば、今こそ、アメリカ本土攻撃のチャンスではある。

しかし、あの大戦の敗北により、日本はアメリカの属国ともなった。

アメリカ攻撃のベストタイミングの時でも、アメリカを助けるために、日本国内の一般国民

さえ犠牲にしなければならない国に成り果ててもいる。

こんな状況であれば、自衛隊で命をかけて働いている?(ホントか!?)連中の思いも

理解できない訳ではない。

しかし、そこで自衛隊諸君に聞きたい。

イザ、戦争となったとき、今の自衛隊のどれだけの隊員が、本当に戦地に出向き、命を

かけて働くのか!?できるのか!?その割合は!?

”戦時軍部、今官僚(公務員)”とは言われるが、あの大戦を導いた軍部の責任をどう考えて

いるのか!?

防衛省となり、更に、あの頃の軍部のように、政治に勝る権力を欲しているのではないか!?

いや、確かに政治がだらしない、しかし、君たち自衛隊が政治以上の権力を持ったとき

君たちは、何を主張するのか!?

226.jpeg



この問題は、本当にこの国の根本に関わる大問題であるとも思う。

確かに、田母神さんは、それを投げかけた。

このタイミングで・・・

私は、前日記で書いたように乗ってしまった。

しかし、ブレーキがかかった。

これでは、あの大戦に突入したとき まんま(さんま か!?) じゃないか!?

自問自答がつづく・・・
田母神俊雄前航空幕僚長を支援する。
田んぼの母の神

当然に、詳しい背景などは知らない。
ただ、田母神俊雄前航空幕僚長が論文で言ったことの要旨は、完全に間違いとも言えない
と思う。

国家と国家との問題であっても、実態は人と人の問題。
分かりやすく裁判の事例で考えてみれば良い。

被害者と加害者がいたとして、被害者は被害者の論理で主張する。
当然、加害者は加害者の論理で主張する。

”正直者が馬鹿を見ない世の中を・・・”と言われ続けて久しいが、現実の世の中は
正直者が馬鹿をみるような現実ばかり。

実例として、私が経験した解雇無効の私対会社の民事訴訟においては、会社側の
主張の中に、私が言ってもいない、してもいない事実が沢山出てきた。
私の弁護士は、訴訟が始まる前から、そうなることを予見もしていた。

私は、会社に失望する前に、裁判自体のあり方に失望したものだった。

みなさんは、仕事とは言え、お客様のために命を捨てられますか!?

航空自衛隊の特にパイロット連中は、お客さんでないけれど、国民のみなさんを
守るために、時には、まっさきに命をかけて戦わなければならない。

そんな連中に

”日本は犯罪国家だ。過去にとんでもない前科のある国だ。侵略国家だった・・・”と
教育して、誰がこの国のために命を賭けて仕事しますか!?

私はただそれだけを言いたい。

過去のその当時、私は生きてもいなし、当然すべてを見てもいない。

ただ、一つだけ言えることがある。

例え、そんな事実があったとしも、誰もが好きで、好んでそんなことをしていたとは思えない。
そして、大切なことは、戦争において、日本だけが、日本軍だけが異常だったとは到底
思えない。

ドイツのナチしかり、ベトナムでのアメリカ軍、アフガンや旧ソ連邦の国々に対する現ロシア
しかり。

国家とは、ある意味、親のようなもの。

私の親の過去にどんな事実があったとしても、私はそれを好んで公言はしない。
むしろ、擁護する。

被害者は時として、お金や名声?同情、自分のふがいなさ、ふしだらな部分を隠すために
被害を甚大に誇張したりもする。(実際に私は、そんな被害者と対峙した体験もある。)

現在の日本国の刑事法では、時効の項目がある。
自分が被害者である場合は、とても許される項目ではないと思う。
加害者であったとしても、その事実は、一生消えることはない。

誰もが、被害者と言う立場だけか!?

誰もが、加害者と言う立場だけか!?

甘いと思う。

【誰もが被害者であり、加害者である。】

これが本当の現実であり、実態だと思う。

思うに、日本の刑事司法の中で、時効を取り入れたのは、単に時効のないアメリカ

合衆国の刑事法系を取り入れたのではなく、死刑さえ廃止しているヨーロッパ法系を

取り入れた結果だとも思う。

萬百万の神の国は、法理についても萬百万の中から選んで来た。

”誰でも良かった・・・”などと言う無差別殺人、国家による組織犯罪などは、確かに

時効がない方が良いのかも知れない。

しかし、そのために、それ以外の病むに止まれぬ、ハッキリ言って一時的に何らかの

病的錯誤や、病的混乱による事案まで、すべて時効なしとすることは、余りにも無理

があり過ぎるようにも思う。

やった方が負けではない。やらせた方が負けなのである。

そんな世の中にならない限り、この社会で血なまぐさい犯罪は無くならない。

なぜなら、巧みに ”やらせて” しまえば、やらせた方は常に罪を問われない。

つまり、野放しになっていると言うこと。

国家が巧みに個人を追い詰め、この”やらせ”で戦争して来たことは、誰もが認めるところ

だろう。

私には、この、田母神俊雄前航空幕僚長が論文で言っていることは、こう聞こえる。

”日本の一般国民個々に、戦争犯罪者はいない・・・”

やらせたのは誰!?なんだ。

この国は、再び戦争を起こす。確たる原因がある。

先の大戦の最終責任者の家系が、未だに優雅な一族として栄華を誇ってもいる。

そして、国民多数もそれを崇拝し続けていたりもする。

そんな中で、誰が、どうやって、戦う戦士たちのその恐怖を軽くできるのか!?

戦闘機のパイロットは、皆が特攻隊員ではない。

しかし、イザと言うときには、自分が命がけで戦わなければ、自分で自分の役目を

放棄したことにもなる。

しかし、愛する家族を守りたい、自分がそばに居て、自分の手で・・・

そんな葛藤を日々持つ者たちに、誰がこの国は侵略国家だの犯罪国家だのと言えるか!?

言ってる連中の方こそ、異常そのもの。

平和運動は確かに論理もあるし、見栄えも良い。バカでもアホでも、何の取り柄もない連中

でも、それなりにハイソな気分にはなれることだろう。

しかし、刃物やピストルをもった凶器の人間たちが、あなたやあなたの愛する人々を

襲いに来たとき、あなたはその場でも平和を訴え、すべての狂気を説得できるとでも

言うのか!

綺麗ごとと、まやかしと、軽々しい一般向けの表面面(づら)は止めて欲しい。

文民統制よりも、政府機能統制。

そこまで最優先で必要なのが、この国の実態。

誰も、好きで死にたくはない、戦争などしたい奴はいない。

させる、させようとする連中がうじょうじょ居るだけ、我らは騙されない。

腐りきった公務員連中の手にはまるほど、暇でもないし、あんな低俗な連中よりは、

まともな勉強、経験、質の高い勉強、経験もこなして来ている。

ここに宣言する。

田母神俊雄前航空幕僚長を全面的に支援する。

日本国政府は、彼にしたことがすべてお前たち、腐れのガタ連合に帰ってくることだは

認識しておくこと。

これが、この国の政治、行政を吹き飛ばすほどの、導火線であることを思い知りたまえ。


アメリカ大統領(第44代)当選おめでとう!! バラク・オバマ(DNAは坂本龍馬)
花火
アメリカ国旗
president obama
日本国旗

ABC News


来年の一月までは、ブッシュ政権がつづく、ここが大事

ネオコン連中の最後の”あがき”に気をつけながら

男性はうんどしを締め直し、女性はパンティーを厚くして

まだまだ気を抜くな!

これから更に茨の道が始まる

正に

road of the world(in the EARTH)

なのである。

地球の諸々の環境的危機は、まず、人類の人類としての危機を乗り越えないことには

克服などできる訳もない。

それができるかどうか、正に最後のチャンス。


世界のみんなで地球を守ろう!!



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